POLA(ポーラ)BA スターターキット(トライアル)の口コミと効果は?サンプルでお試し体験した!

スキンケア

POLA(ポーラ)B.A のトライアルは、B.A 第6世代です。POLA(ポーラ)B.A スターターキットは、2020年9月11日に新発売されました!

でも興味はあるけれど、

  • 実際に使った人の口コミや評判
  • POLA(ポーラ)B.Aの価格や特徴

が気になりますよね?

今回私は、POLA(ポーラ)のB.AローションとB.Aミルクをお試し体験しました!

そこで今日は、POLA(ポーラ)B.Aの体験レビュー口コミや効果B.AとB.A REDの違いについても詳しく説明します!

POLA(ポーラ)のB.A スターターキットのお得な購入方法についてもご紹介していますので、ぜひ最後までご覧くださいね!

 

\たっぷり試せるトライアル!/

POLA

>>公式サイトで詳しく見る

 

POLA(ポーラ)B.Aとは

POLA(ポーラ)B.Aは、1985年に誕生したPOLA(ポーラ)最高峰の化粧品ブランドのひとつです。

POLA(ポーラ)B.Aの「B.A」とは「バイオアクティブ」の略です。

POLA(ポーラ)が提唱する「バイオアクティブ理論」とは、肌の力を最大限に引き出すことこそが美しい肌の原点であるという考え方です。

肌の中で生きる細胞のひとつひとつの力を、最大限に引き出してこそ生まれる真の美しさがある。その揺らぐことのない考え方こそが、B.Aの真髄「バイオアクティブ理論」です。

引用元:POLA(ポーラ)facebook

POLA(ポーラ)B.Aには長い歴史があります。今回のB.A 第6世代は、5年ぶり6度目の製品リニューアルとなります。

第1世代(1985年~)バイオアクティブ理論を提唱
第2世代(1996年~)肌老化を引き起こす原因に着目
第3世代(2003年~)より積極的なエイジングケア
第4世代(2009年~)肌全域のエイジングケア
第5世代(2015年~)肌の誕生メカニズム(バーシカン)に着目
第6世代(2020年~)エピゲノムに着目。エピ・ハリネットワーク理論を提唱

 

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の体験レビュー

今回私は、POLA(ポーラ)B.A 第6世代のサンプルを頂きました。B.A ローションと、B.A ミルクの体験レビューをします!

POLA(ポーラ)B.A 第6世代のサンプル

POLA(ポーラ)B.A 第6世代のサンプルは、3日分(1日2回×3)あります。

B.A ローション 6回分

B.A ミルク 6回分

私の肌は普通肌(Tゾーンだけ脂性肌)です。

POLA(ポーラ)B.A ローションの体験レビュー

POLA(ポーラ)B.A ローションは、ほんのり生成(きなり)色をしていて、少しとろみがあります。

肌にのせるとさらっとしたテクスチャでしっとり潤います。

しっとりもちもちになります。私の肌質だとB.A ローションだけでもしっとりと潤いを感じます。

POLA(ポーラ)B.A ミルクの体験レビュー

POLA(ポーラ)B.A ミルクは、乳白色の乳液タイプです。

顔につけると、肌につやが出ます。

クリームを塗ったみたいなテクスチャです。しっかり保湿されます。

 

B.A ローションとB.A ミルクを夜塗って寝ると、翌朝肌のきめが整う感じがあります。お化粧のノリもとても良いです。首のシワも、いつもよりかは気にならないような気がします。
POLA(ポーラ)B.A 第6世代の香り体験レビュー

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の香りは、さわやかなフローラル系とムスク系の香りです。自然な感じに香りますが、エッセンシャルオイルの香りとは違う、香水の香りです。

B.A ローションは香りが控えめですが、B.A ミルクはB.A ローションより香りが強いです。

でも、香水のように強くは香らず、自然にほのかに香ります。後に残るのはムスク系の香りです。

とても癒される香りです。私は今まで嗅いだことがない、初めての香りです。

 

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の特徴と効果

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の特徴は、POLA(ポーラ)の独自理論である「細胞の力を引き出すバイオアクティブ理論」から発展させた、「細胞に新たな力を獲得させる」ことに重点を置いています。

具体的には、「エピゲノム」と「エピ・ハリネットワーク」に着目した理論です。POLA(ポーラ)B.A 第6世代には、「エピ・ハリネットワーク理論」を全スキンケアラインに搭載しています。

POLA(ポーラ)B.A 第6世代には、POLA(ポーラ)の最先端科学技術が活かされています。

エピゲノム私たちの体は、一つの受精卵から細胞分裂して生まれた約60兆個の細胞でできています。細胞の中心核には、性別を決める「染色体」があり、染色体を構成しているのが「DNA」という分子です。

DNAの中には、私たちの体を構成する「たんぱく質」を作る情報(設計図)があり、それを「遺伝子」と呼びます。たんぱく質を作っている遺伝子は、DNAの構成比率のわずか2%でしかなく、残りの98%は長い間「がらくたDNA」と呼ばれていました。

このように細胞の中には、「使う遺伝子(2%)」と「使わない遺伝子(98%)」が存在し、エピゲノムとは、遺伝子の中に備わっている「使う遺伝子」と「使わない遺伝子」を切り替えるスイッチです。

エピゲノムは、遺伝子が後天的に変わる仕組みです。

エピ・ハリネットワークエピ・ハリネットワーク理論とは、肌表面上にハリ感を与える化粧膜(ネットワーク)を形成することです。

POLA(ポーラ)は、「がらくたDNA」と呼ばれる使わない遺伝子の領域から、遺伝子のスイッチを一斉にONにする「LINC(リンク)00942」を発見しました。

さらには、次の理論を発見しました。

  • 「LINC(リンク)00942」を増やすことで、老化した「エイジング細胞」が、「エイジレス細胞」に変化する
  • 「LINC(リンク)00942」が増えると、次世代の細胞にまで良い影響を与えるほか、肌のハリを生み出す細胞間ネットワークを活性化する
バーシカンバーシカンとは胎児期に肌が作られる過程で大量に生み出される物質です。

お母さんのお腹の中にいる胎児期に、肌をつくる細胞(線維芽細胞)が生まれます。線維芽細胞がバーシカンを作り出し、それを足場にして活発に動きはじめます。

線維芽細胞が、肌を構成する繊維(コラーゲンやエラスチン)を作ることで、真皮が形成されます。

真皮が完成した後、表皮や皮下組織もつくられて肌が完成すると、バーシカンは次第に減少します。

仙人穀ロスマエピ・ハリネットワーク理論に基づき配合した成分「仙人穀ロスマ」は、POLA(ポーラ)独自の複合保湿成分で、「仙人穀(センニンコク)」の種子エキスとセージ葉のエキスの複合成分です。

「仙人穀(センニンコク)」は、紀元前4000年頃から栽培されているスーパーフードです。

 

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの内容

POLA(ポーラ)B.A スターターキットは、「B.A ローション」「B.A クレンジングクリーム」「B.A ウォッシュ」「B.A ミルク」の4点セットです。

B.A ローション(9月11日発売)とろみのあるローションで、みずみずしく肌が潤い、膨らむようなハリ感とツヤを与えます。華やかな香りからやすらぎのある香りへ。
B.A クレンジングクリーム(10月2日発売)POLA(ポーラ)独自の乳液技術で、濃密なクリームが肌の上で溶けて上質オイルへと変化します。潤いは残しつつ、なめらかな肌へと洗い上げます。甘やかに広がり、心包むような香り。
B.A ウォッシュ(10月2日発売)肌に吸い付くような高い弾力泡で、しっとりと柔らかな透明感のある肌へと洗い上げます。みずみずしくすっきりとした香りから穏やかに整う香りへ。
B.A ミルク(10月2日発売)濃密なミルクが肌でとろけて肌に浸透し、立体感のあるツヤと潤いでハリ感を与えます。みずみずしい香りからやわらかく豊かな香りへ。

 

\たっぷり試せるトライアル!/

POLA(ポーラ)B.A スターターキット購入

>>公式サイトで詳しく見る

 

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの口コミ・評判

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの口コミをご紹介します。

はじめてのBAリピートします(30代 混合肌)

はじめてBAを使いました
ずっと気になっていて今回新しくなったきっかけに購入!クレンジング洗顔もつっぱらなくてしっかり汚れがとれました。ローションとろみがありますが肌馴染みがすごい、ローションだけでもっちり弾力が感じられました^ – ^これから寒く乾燥するので使っていきたいと思います

プレゼントにもぴったり!

初めてのデビュー用に買いました。ボックスにテンション上がりましたが、柔らかな伸びのクレンジングにきめ細かな泡立ちのウォッシュ、さらっとしたローション、香りにもリラックスできるミルクを使って吸い付くようなモチモチなテクスチャーにびっくり!クリームで蓋をして眠りにつきましたが、最高すぎて母用にも注文したいと思います。

満足。

リニューアルされたとの事でせっかくなら全部使ってみたくて購入。満足〜!特にウォッシュには感動!もっちもち。洗い流した瞬間からくすみもなくなりワントーン上がった気がします‼︎発売されたら絶対買う! ただスターターキット買うと毎回思うんだけどミルクの容器が固くて出しずらいです。

肌のお手入れがとても楽しく感じるようになって、ずっと使いたいと思った。肌を触りたくなる感じ。(30代)

これまで化粧品を使ってもあまり実感が得られなかったが、新しいB.Aは日々のお手入れが楽しい。長く使っていきたいと思う、自分の気持ちの変化に驚いています。(40代)

引用元:公式サイト

POLA(ポーラ)B.AのSNSでの口コミ・評判をご紹介します。

POLA(ポーラ)B.Aは、香水のような良い香りだと評判だヨ。強い香りが苦手という方も、お肌には効果を実感されている方が多いです。

ここからは、第6世代以前のB.Aを使った方の口コミをご紹介します。POLA(ポーラ)B.Aの香りの虜になり、恋煩いのような症状になっている方もいます。

この方はPOLA(ポーラ)B.Aの香りに魅せられて、似たような香水を探している様子です。

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の香り

POLA(ポーラ)B.A 第6世代の香りは、アイテムによって香りが異なるのが特徴です。

シプレフローラルを基調とし、アイテムをラインで使っていくごとに香りが移ろい重なる「シプレフローラルアレンジメント」を採用しています。

香りへのこだわりは、肌のお手入れの時間を、自分を慈しむ時間へと昇華させたいという、POLA(ポーラ)の思いが込められています。

  • B.A クレンジングクリーム … 甘やかに広がり、心包むような香り
  • B.A ウォッシュ … みずみずしくすっきりとした香りから穏やかに整う香りへ
  • B.A ローション … 華やかな香りからやすらぎのある香りへ
  • B.A ミルク … みずみずしい香りからやわらかく豊かな香りへ

 

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの使い方

POLA(ポーラ)B.A スターターキットは、外箱がWEBパンフレットになっていて、外箱のQRコードにカメラをかざすと、使い方や成分が表示されたり、使い方の動画が閲覧できます。

POLA(ポーラ)B.A クレンジングクリームの使い方

適量(さくらんぼ1個位)を手に取り、顔全体になじませた後、水かぬるま湯で洗い流します。

中身が少なくなってきたら、キャップを回してはずすと最後まで無駄なく使えます。

POLA(ポーラ)B.A ウォッシュの使い方

予め、顔全体をぬらします。 手のひらに適量(朝0.5㎝、夜1㎝)をとり、水かぬるま湯でよく泡立ててから洗います。

その後、しっかり洗い流してください。 中身が少なくなってきたら、キャップを回してはずすと最後まで無駄なく使えます。

POLA(ポーラ)B.A ローションの使い方

B.AウォッシュまたはB.Aマッサージクリームの後、適量(2プッシュ)を手にとり、顔全体にやさしくなじませます。

ハリのなさや乾燥が気になる部分には、夜のお手入れの際、いつものように顔全体に適量(2プッシュ)をなじませた後、気になる部分(目もとや口もとなど)にさらに適量(1プッシュ)をやさしく丁寧になじませてください。

POLA(ポーラ)B.A ミルク

B.Aローションで肌を整えた後、適量(2プッシュ)を手にとり、顔全体にやさしくなじませます。

美容液を使っている場合は、ミルクの前に美容液を使います。

ハリのなさや乾燥が気になる部分には、夜のお手入れの際、いつものように顔全体に適量(2プッシュ)をなじませた後、気になる部分(目もとや口もとなど)に適量(1プッシュ)をやさしく丁寧になじませます。

 

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの価格

POLA(ポーラ)B.A スターターキットは、2種類あります。違いはB.A ローションの大きさです。ハーフサイズのスターターキットは、本品セットの半額に近いお値段となっています。

 料金セット内容
B.A ローション本品セット

24,200円(税込)送料無料!

B.A ローション 本品 120mL
B.A クレンジングクリーム 20g
B.A ウォッシュ 20g
B.A ミルク 15mL
B.A ローションハーフサイズセット

14,300円(税込)送料無料!

B.A ローション ハーフサイズ 60mL
B.A クレンジングクリーム 20g
B.A ウォッシュ 20g
B.A ミルク 15mL
POLA(ポーラ)B.A スターターキットは、アンチエイジングにも着目した肌本来の力を引き出す化粧品です。エイジングを重ねたお肌にお悩みの方はぜひ、お試しくださいネ♪

 

\たっぷり試せるトライアル!/

POLA(ポーラ)B.A スターターキット購入

>>公式サイトで詳しく見る

 

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの成分

POLA(ポーラ)B.A スターターキットの成分について調べました。

製品名成分
POLA(ポーラ)B.A ローション水、BG、エタノール、グリセリン、PEG-8、グリセレス-12、PEG-32、PEG-6、ポリHEMAグルコシド、アルギニン、糖脂質、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、チョウジエキス、セージ葉エキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イガイグリコーゲン、イザヨイバラエキス、セイヨウハッカ葉エキス、マヨラナ葉エキス、ヨモギエキス、アケビ茎エキス、センニンコク種子エキス、加水分解コンキオリン、加水分解シルク、ゼイン、PEG-11メチルエーテルジメチコン、キサンタンガム、PPG-6デシルテトラデセス-20、クエン酸Na、コハク酸ジエトキシエチル、ラウロイル加水分解シルクNa、クエン酸、ローカストビーンガム、オレイン酸ポリグリセリル-2、イソステアリン酸ソルビタン、ジメチコン、ベヘニルアルコール、グリコール酸(3.6%以下)、(C12-20)アルキルグルコシド、ペンテト酸5Na、シリカ、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料
POLA(ポーラ)B.A クレンジングクリームパルミチン酸エチルヘキシル、ミネラルオイル、水、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、水添ポリイソブテン、BG、水添ポリ(C6-14オレフィン)、グリセリン、イソドデカン、マイクロクリスタリンワックス、テトラオレイン酸ポリグリセリル-2、ヒアルロン酸Na、ダイズ油、レンゲソウエキス、マヨラナ葉エキス、ニンジン根エキス、サーファクチンNa、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、エチルヘキシルグリセリン、セタノール、ジエチルヘキサン酸グリコール、ステアリン酸、PEG-32、PEG-6、エタノール、クエン酸、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、尿素、ポリソルベート80、水酸化K、オレイン酸ソルビタン、(C12-20)アルキルグルコシド、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、イソヘキサデカン、ペンテト酸5Na、エチルパラベン、香料
POLA(ポーラ)B.A ウォッシュ水、ミリスチン酸、グリセリン、パルミチン酸、ジグリセリン、水酸化K、ラウリン酸、ステアリン酸、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、コメヌカスフィンゴ糖脂質、ダイズ油、レンゲソウエキス、マヨラナ葉エキス、ニンジン根エキス、PPG-24グリセレス-24、(エチルヘキサン酸/ステアリン酸/アジピン酸)グリセリル、PEG-32、PEG-6、トリデセス-4カルボン酸Na、BG、エタノール、尿素、レシチン、ポリクオタニウム-7、セルロースガム、ポリクオタニウム-39、ポリクオタニウム-6、(C12-20)アルキルグルコシド、香料
POLA(ポーラ)B.A ミルク水、グリセリン、水添ポリ(C6-14オレフィン)、ペンチレングリコール、BG、メドウフォーム油、ジグリセリン、シクロペンタシロキサン、テトラオレイン酸ポリグリセリル-2、ジメチコン、水添レシチン、ホホバエステル、アルギニン、ダイズ油、イガイグリコーゲン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、チョウジエキス、ヘチマエキス、セージ葉エキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、セイヨウハッカ葉エキス、マヨラナ葉エキス、アケビ茎エキス、センニンコク種子エキス、ヨモギエキス、加水分解コンキオリン、ゼイン、加水分解シルク、ニンジン根エキス、ソルビトール、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル)、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、エチルヘキシルグリセリン、キサンタンガム、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、エタノール、オレイン酸ポリグリセリル-5、PEG-8、水酸化K、カルボマー、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、クエン酸、イソステアリン酸ソルビタン、グリコール酸(3.6%以下)、(C12-20)アルキルグルコシド、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、シリカ、ペンテト酸5Na、香料

 

POLA(ポーラ)BAとBA REDの違い

POLA(ポーラ)B.Aと、B.A Redの違いについて調べてみました。

POLA(ポーラ)B.Aと、B.A Redの大きな違いは着目したサイエンスです。B.Aと、B.A Redのどちらも「バイオアクティブ理論」に基づいています。

製品名着目したサイエンス
POLA(ポーラ)B.A「エピゲノム」と「エピ・ハリネットワーク」に着目。

「LINC(リンク)00942」の発見により、私たちの肌細胞の中で、眠っている98%の可能性を目覚めさせるPOLA(ポーラ)独自のオリジナル複合保湿成分「仙人穀ロスマ」を配合。

POLA(ポーラ)B.A Red肌が本来の働きを発揮しようとする力、たくましく生き抜く力に着目。

POLA(ポーラ)独自のオリジナル保湿成分「シュードアルテロモナス発酵液T」が配合されています。

「シュードアルテロモナス発酵液T」は、シュードアルテロモナス発酵エキスとセンブリエキスから構成されています。

ストレス社会で生活する私たちの肌に有効な、過酷な環境で生き抜く菌の力を配合しています。

製品名着目したお悩み
POLA(ポーラ)B.A「エイジングケア」と「アンチエイジング」

生命感あふれるようなハリ肌を目指します。

POLA(ポーラ)B.A Red(居座りコルチゾール)

仕事の疲れや睡眠不足、精神的なダメージ、紫外線、ホルモンバランスの乱れなど、ストレスを受けると肌は過剰反応を起こし、肌細胞にホルモンの一種「コルチゾール」が発生し、肌本来の働きが低下します。

肌本来の働きが低下すると、肌のごわつきや毛穴の目立ち、乾燥などの症状が出ます。

さらにストレスを受け続けていると、「コルチゾール」が居座るようになり、コラーゲンの産生能力が低下し、将来のエイジングの原因となる可能性があります。

↓これは、B.A Redのスキンケアラインです。

POLA(ポーラ)B.Aと、B.A Redの違いを簡単にまとめると、B.Aは、エイジングケアB.A Redは、ストレスで停滞する肌機能を正常に戻すという目的があります☆

 

\たっぷり試せるトライアル!/

POLA(ポーラ)B.A スターターキット購入

>>公式サイトで詳しく見る

 

POLA(ポーラ)について

POLA(ポーラ)は、1929年創業の老舗の化粧品会社です。POLA(ポーラ)創業者の鈴木 忍氏は、妻の手荒れを直したい一心で、クリームを開発し、それが評判になり、量り売りを始めたのが1929年です。

POLA(ポーラ)では、1,500万件におよぶ日本人女性の肌データをもとに研究・商品開発を行っています。POLA(ポーラ)の研究開発技術は、国内外で高く評価されています。

戦後は、ポーラレディと呼ばれる販売員が、化粧品を自宅へ訪問販売するスタイルで知られていました。訪問販売は今でも続いています。今は、ポーラレディではなく「ビューティーディレクター(BD)」と呼ぶそうです。

現在は訪問販売のほかに、「ポーラ・ザ・ビューティー」というエステサロン併設型の店舗での販売や、デパートの化粧品売り場での販売も増えています。

私の母も若いころはポーラ化粧品を使っていたことがあって、私が学校から帰ると玄関先でポーラレディと母が楽しそうに談笑している姿が記憶に残っています。

ポーラレディは、昔、家庭の主婦が家事の合間に行っていたイメージが強いですが、今は個人事業主として独立を目指す若い女性が希望するケースが多いそうです。

オルビス化粧品は、POLA(ポーラ)と同じグループ企業で、POLA(ポーラ)の通販部門がオルビスという位置づけになります。

オルビスユードット 口コミ

タイトルとURLをコピーしました